なぜウクライナ戦争は終わらないのか?いつまで続くのか?
アメリカ、ヨーロッパ、日本へ、支援を求め続けるゼレンスキー。世界の国も支援疲れをみせており、ウクライナ人は終わらない戦争で疲弊しています。
しかしゼレンスキーは停戦をするどころか、世界大戦を示唆する発言をくり返しています。
そこには、ゼレンスキーの、やめたくない理由、やめられない理由があります。
日本のニュースでは、報道しない情報が、X(Twitter)には出ています。
海外の情報から、現在のウクライナ情勢をまとめました。
ウクライナへの支援金が消えた!
日本を含め西欧各国が多額の支援金をウクライナへ提供しています。まだ足りない、まだ足りないというゼレンスキーですが、その支援金はどこにいっているのでしょうか?
武器を転売したり、ポッケないないしているというのが、世間の味方です。
ゼレンスキー ウクライナ国民からの信用は失墜
ウクライナ政府高官は汚職まみれ
ゼレンスキーはウクライナ政府の高官12人を汚職撲滅のため、首にしたそうですが、ウクライナ人の約80%は、汚職の責任は、大統領のゼレンスキーにあると考えています。
一番疑われているのがゼレンスキー本人です。
ゼレンスキー 選挙はしない独裁政権
ゼレンスキーは大統領になった後、野党を禁止して、独裁体制をしいています。西側メディアが言うような民主主義国家ではありません。
ゼレンスキーは今だに選挙を拒否しています。
ゼレンスキー 資産は1000億円以上?
パンドラ文書では、日本円で一千億円以上の資産を持っていると暴露されています。
ゼレンスキーはエジプトに7億円の豪邸を買っていると噂されています。
ウクライナ国民が汚職を非難
支援金の横領、マネーロンダリング、ドラマ制作費などの出費をやめ、ウクライナ軍に資金を向けるよう要求するウクライナ国民による抗議集会がありました。
またこの戦争でウクライナ兵士は死んでいるのに、ゼレンスキーは国有財産を売り払って、外国へ逃げようとしていると告発されています。
ゼレンスキー ウクライナの平和は考えていない
大国ロシアと、小国のウクライナ、力の差は明らか。プーチンは戦争当初から、何度も停戦を呼びかけているが、ゼレンスキーは応じません。
戦争が長引けば長引くほど、兵士は死に、国力は弱くなっていきます。
現在苦境に陥っているのは、ウクライナです。
西側メディアが報じている、ウクライナ優勢というのはただのプロパガンダ、つまり嘘にすぎません。
ウクライナの平和を誰も望んでいない
勝てない戦争を続け、疲弊するのはウクライナ国民。誰が得するのでしょうか?
ウクライナ国民のために停戦をと、ゼレンスキーをはじめ、西側諸国は言い出すことはありませんでした。
日本の岸田総理は「必勝しゃもじ」をプレゼントしていました。日本人として恥ずかしい限りです。
停戦に合意すれば終わるのでしょうが、アメリカの代理戦争なので、彼一人の意思ではどうにもならないのです。
西側の本当の目的は、ロシアの解体・利権化
なぜゼレンスキーは戦争をやめないのか?
それは、この戦争が、「プーチンを失脚させ、ロシアを解体、国有財産を民営化し、利権を奪う」という巨悪な目的のために始められた代理戦争だからです。
ゼレンスキーはただの役者のひとりにすぎません。
目的は承知の上で、話に乗ったのでしょう。
プーチンは見抜いている
プーチンの停戦案は、戦争前から変わりません。ミンスク合意のときから同じなのです。
- NATOの東方拡大をやめること
- ドンバスへの攻撃を止めること
プーチンは、この戦争が、アメリカの代理戦争であることを承知の上で、ウクライナに軍事侵攻したのです。(特別軍事作戦)
ロシアの解体を阻止するために。
ゼレンスキー ウクライナの解体を始める
ロシアの解体を目的に始められたウクライナ戦争ですが、今始まっているのはウクライナの解体です。
これは誤算ではなく、計算通りということでしょう。ウクライナが戦場となって、勝利したとしても、戦地が荒廃するのは目に見えています。
ということは、国際金融資本は、ウクライナ、ロシア、どちらの国も解体するつもりだったのでしょう。
ゼレンスキー国有資産の売却を始める
ゼレンスキーは国有財産を、売り払う法律に署名、外資へ売る契約が済んでいるようです。
支援金で私服を肥やし、国家資産を外資へ売却、ウクライナ人に残されるのは、焼け野原。
ひどい目にあったのは、ウクライナ人ということです。
国際金融資本としては、いつものやり方です。
ゼレンスキー ブラックロックと契約
結局、いつもの通り、最後は国際金融資本に買われます。必ず出てくるブラックロック。アメリカのハゲタカたちは、安く買い上げて、高く売り払う、毎度このやり方ですね。
アメリカのハシゴ外しが始まった
これまでウクライナを擁護してきたアメリカがハシゴを外しはじめました。戦争は終盤に入ったと思われます。
アメリカまでがゼレンスキーを非難
ゼレンスキーは十分な武器を受け取っていないと言い、アメリカ側はウクライナがちゃんと作戦を実行していないと非難した。
もともとアメリカの裏工作で始まった戦争です。内部分裂を始めたのでしょうか?
ゼレンスキーの最大の後援者 コロモイスキーが逮捕
俳優のゼレンスキーを傀儡大統領にさせたコロモイスキーが、ウクライナ国内で逮捕されました。
アメリカのハシゴ外しが始まっているようです。
ウクライナ戦争はいつ終わるのか?
戦争は消耗戦に入っており、プーチンはウクライナが降伏するのを待っています。
ゼレンスキーは、西側諸国への支援要請に必死です。かなり戦況が悪いということでしょう。
アメリカが手を引けば、戦争はすぐ終わるのでしょうが、戦争屋に支配されたアメリカ民主党がまだやめさせません。
この後自分たちが蒔いたプロパガンダに合うシナリオをどう作り直すのでしょうか。
アメリカとしても、ロシアがここまで強かったとは計算違いだったかも知れません。
今回の戦争で、アメリカ離れが一気に進みました。これまでアメリカに痛めつけられていた国が、アメリカ側につくことを避け、中立もしくはロシアの友好国となりました。
アメリカについた日本は、世界から「主権のない属国」と見られているだけです。評判はガタ落ちです。
ゼレンスキーは外国へ亡命?
ゼレンスキーはうまくいけば、亡命できるでしょう。
さもなくば暗殺されるでしょう。ロシアがやったことにして、アメリカに。
どちらにしても、ゼレンスキーに幸福は訪れないと思います。
戦後の後始末は
日本が世銀の債務保証をしているという報道がロイターからありました。
日本は戦争支援だけでなく、債務保証、復興支援までさせられることになるようです。
今回の戦争で、赤っ恥をかいたのは、ゼレンスキーの次は、日本でしょう。
これも全て宗主国アメリカ様の指令ですね。
まとめ
世間で陰謀論と言われていることが、真実だということが、明らかになってきました。
情報の早いSNSのおかげでしょう。
真実は小説より奇なりとはよく言ったものです。
本当に信じられないことが起きているこの世界。
行方を追っていきたいと思います。
長い記事を最後まで読んでいただきありがとうございました。