神戸開港150年 知られざる 港と三宮センター街の意外なカンケー

エリア
三宮・旧居留地
キーワード
景観・街なみ
歴史・下町
外国船の玄関口として、神戸港が開港したのをきっかけに、多くの外国人が移り住むようになった神戸。明治や大正生まれのお店が今も残る、三宮センター街。異国からやってくる外国人たちには欠かせない存在だった、三宮センター街の老舗店の創業当時は、今とは違う商売だったことも?!知られざる、三宮センター街と外国人たちとの〝意外なカンケー〟とは?!
創業100年を超える[毛利マーク]の藤井さんと一緒に老舗店を訪れ、店主のお話を伺いながら、三宮センター街を歩いてご案内します。

詳細情報

 
商品番号 2016aw-36
プログラム名 神戸開港150年 知られざる 港と三宮センター街の意外なカンケー
市民アドバイザー 藤井淳史さん(三宮センター街 毛利マーク)
開催期間 2017年1月~2月
開催時間 13:30~16:30
参加費 3,900円(試食、お飲み物、お土産付)<消費税・傷害保険料含む>
集合場所 JR三ノ宮駅南側ロータリー〈PUBGAB(パブガブ)〉前[地図
会場 ヤマダサイクルセンターマイスター大学堂毛利マーク 喫茶館 英國屋
当日の服装(ドレスコード) カジュアル、履きなれた靴
定員(最少/最大) 7名/12名

本プログラムは、まち歩きプログラムです。

履きなれた靴でご参加ください。

全歩行距離:約1Km

写真(上段)提供:飯塚富郎さん 「昭和の神戸」より

※写真は、イメージです。

当日のスケジュール

13:30 集合 JR三ノ宮駅南側ロータリーPUBGAB(パブガブ)〉前
  (1) 受付・ガイダンス
  (2) 市民アドバイザー 毛利マーク・藤井さんよりご挨拶
  (3) [ヤマダサイクルセンター](自転車店)を訪問(1丁目)
創業100年以上、ロードバイクを扱う自転車店の創業当時の港との関係とは?
  (4) [マイスター大学堂](眼鏡店)を訪問(2丁目)
日本人としては史上2人目の快挙となるアウゲン・オプティカ・マイスター(国家公認眼鏡士)の称号を持つマイスターのお話
  (5) [毛利マーク](徽章(きしょう)店)を訪問(2丁目)
創業100年を超えるお店の開業のきっかけと港の関係とは?
  (6) 神戸の老舗喫茶店[喫茶館 英國屋]にて休憩(3丁目)
  (7) おみやげ進呈
 16:30 解散 [喫茶館 英國屋]にて解散



※スケジュールは、変更となる場合がございます。
※添乗員なし:現地係員が対応します。
※児童、およびペットの同伴は不可

注意事項

雨天時の実施について

雨天決行 雨具をご持参ください。

  • 開催日の14日前~4日前でのキャンセルにつき30%
  • 開催日の3日前~当日のキャンセルまたは無連絡不参加の場合100%

※お電話でのキャンセルは当事務局の営業日、営業時間内にお客様がお申し出いただいた日を基準とします。
営業時間:平日9:30~18:00(土・日・祝日・12/29~1/4、2/27除く)